有閑倶楽部 ドラマ化のオファー
有閑倶楽部の作者、一条ゆかりさんは実写版のオファーを何度もいただいているけど、年齢や設定の変更を希望されるのがいやで断っていると、以前おっしゃっていたような気がするのですが、それは有閑倶楽部の何巻に掲載されていたのかが思い出せません。
回答
かなり昔に一度、有閑倶楽部はドラマ化しましたよね?
国生サンが剣菱ゆうり演じてたような・・・。
確かどれもミスキャストで痛かったです。
有閑倶楽部 虎の巻の 「有閑倶楽部 33 QUESTIONS」のコーナーに書かれています。
有閑倶楽部ファンには必見ですね。
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月曜ドラマランド「有閑倶楽部」の配役
1986年にCX系「月曜ドラマランド」で一条ゆかりさん原作の「有閑倶楽部」が実写版放送されたそうです。
その時の配役を知りたいです。
悠理が国生さゆりさんだったということはわかっております。
魅録は豊原功補さんだったらしいのですが・・・。
(他には柄沢次郎さん、奥田圭子さんが出ていたらしいです)
回答
私はタイムリーで有閑倶楽部を観ました。配役で不足があれば補足します。
剣菱悠理:国生さゆり
菊正宗清四郎:柄沢次郎
白鹿野梨子:奥田圭子
黄桜可憐:小野リエ
美童グランマニエ:ショーン・E・レーガン
松竹梅魅録:豊原功輔
鬼ころし源三:阿藤海
日本盛校長:前田武彦
司牡丹ラン・プロ社長:小島三児
白雪富士子:小田かおる
紅乙女蘭子:太田貴子
井々千古透:坂井徹
松竹梅時宗:藤木悠
澤之鶴記者:ビートきよし
樹永ラン・プロ社員:藤井洋八
エール理事長:松あきら
剣菱百合子:長内美那子
剣菱万作:荒井注
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一条ゆかり・著 「有閑倶楽部」内のセリフ
話の概要としては、ユウリとカレンがテニスの大会に代役として出場することとなり、
その関係で有閑倶楽部の面子でとある資産家?の家に行くと、そこに小さな女の子(のちに誘拐されます)がいまして、
美童はその女の子があまりにも可愛く、自分好みに育てるのもアリかな〜といった風に考えていて、
そのような状態を説明している単語(光源氏のような)とか美児や周囲の人間のセリフを教えてください。
できれば、前後のセリフも教えて欲しいので、見開き2ページぶんのセリフを教えてください。
おそらく、りぼん本誌の付録として初出し、その後コミックスに再収録されたような気がします。
回答
この話はタイトル「スポーツマンで行こう」で、現在集英社文庫になっている有閑倶楽部の5巻最初に入っています。価格は590円、人気シリーズなので、少し大きな書店か図書館にいけば置いてあると思います。
でも光源氏っぽいセリフはない感じ。読んだのはかなり前なのですが、もしかしたら文庫の4巻にこれの前振りになる話が入っていたのかもしれません。5巻ではいきなり美童とゆーりが試合をしているんですが……。かわいい女の子が出てくるシーンは確かに5巻冒頭に近い部分にありました。
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